食学をはじめて学ぶ方へ

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はじめまして、こんにちは。「食学」にご興味を持たれてこのページをご覧いただいたみなさまを心より歓迎いたします。近い将来みなさまが数多くある食学の中からご希望のスキルを修得し、自らの願望を数多く叶えることが出来るよう、IFCAでは万全のサポート体制を持って取り組んでおります。
どうぞ、IFCAホームページにてお知りになりたいことをご確認いただき、その他ご不明な点におきましてはIFCAまでお問合わせください。

「勉強」と聞いてしまうと、なんとなく「強いられている」ような気持ちになりやすいのが人情ですが、IFCA本部内では「勉強」という言葉は一切使っておりません。全て「学習」という表現で統一しております。これは、人が何かを身に付けるために「経験値の高い先人、自身より優秀な人、これらに学び、習う」という自然体での学習スタイルが「食生活を利用した生活学習」というIFCAの教育企画方針にベストマッチするからであり、これをIFCA本部全員が忘れないために周知している教訓です。

例えば…
一般的に摂取する添加物は一日平均10gといわれています年間4kで日本人の食塩の摂取量が一日11〜12gとされていますからほとんど同じ量の添加物を摂取している事になります。人や食生活によって大きく異なりますが塩分の摂りすぎだけ注意すればいいのでしょうか。こんな課題や問題を指導部の先生や仲間たちと一緒に考えて取り組んでいきます。

よく先人は「最初が肝心」と言いますが、やはり何事も最初が楽しければ、その修得も、その過程も、速度も、より早く、より高度に、人の能力というものはどんどん向上するものです。例えば、みなさんもやりたいことは一生懸命やりますよね?やりたくないことはあまりやりたくないですよね?皆さんご自身が楽しければ、言葉や知識も経験していけば自然と覚えるでしょう。例えば、レシピの企画力も知識・方法が身に付けば創造力次第で幾らでも伸びるでしょう。あなたが考案したオリジナルレシピがもしかしたら誰かを救う可能性だってあるわけです。
ただ、そのためには「心」を「特定の型」にはめてはいけないのだと思います。あなたにはあなたの良さがあるはずです。短所もあると思いますが、それも含めてあなたです。したがって、IFCAでは教育企画の方針を「勉強」では無く「学習」と定義し、全てのプログラムを設計しております。

IFCAでは、「お勉強をがんばる」のではありません。
IFCAでは、「学びを楽しむ」のです。

IFCA国際食学協会


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