「食学」入門講座がeラーニングで学べるようになりました。

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<本講座の受講について>

修了レポートを提出していただくと修了証書を発行いたします。

「食学入門講座」修了レポート

Eラーニングを通じて学ばれた事、感じたことを200字以上(上限無)でご記入いただきEメールにて送信ください。
送信先:info@shokugaku.net

  • ※修了レポート送信時にお名前、ご住所をご記入ください。

「e-learning食学入門講座」修了証書
「e-learning食学入門講座」修了証書

※講座の受講には、インターネットに接続されたパソコンが必要となります。
下記を参考に、ご自身のパソコンの動作環境を必ずご確認ください。

<OS>
Windows Vista、7、8
<ブラウザ>
Internet Explorer10以降
Google Chrome
※Cookieを有効にしてください
<PCスペック>
Pentium Ⅲ 700MHz以上相当、または互換のCPU
256MB以上のRAM、200MB以上のディスク空き容量
65,536色以上、画面解像度VGA(1,024×768)以上
※一部のコンテンツは、SVGA(800×600)にも対応しています
<その他>
Mac・スマートフォン・携帯電話・タブレット端末からのアクセス(動作保証)はできません
サウンドカード、スピーカーまたはヘッドフォン ファイアーウォールは、ストリーミングメディアを許可する設定
 
【推奨インターネット環境】
OS ブロードバンド接続(ADSL以上)


※最終項目「食学入門講座 模擬試験」が見れない場合※
IE(インターネットエクスプローラー)の互換表示設定の問題だと思われますので、次の設定をお願いできますでしょうか。
IE ⇒ 「ツール(T)」 ⇒ 「互換表示設定(B)」
「追加するWEBサイト(D)」に movie-lesson.com を追加して下さい。
http://www.movie-lesson.com/attention/accident/
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「食学」入門講座のお申込み

  • 講座名 : 食学入門講座
  • 価格 : 32,400円
  • 受講期間 : 30日間

eラーニング学習内容

理論
1
「食学」の基礎知識
「食育基本法」制定、「食育」とは
「食学」とは何か、「食学」の基礎知識
2
「食学」とは何か
「食養学」とは何か、「食養学」の五大理論
“ 人間は食べたものでできている”、食本主義(1)
3
人類穀食動物論(2)
歯の構造・機能
歯の本数とPFCバランスの関係
4 身土不二論(3)
5 一物全体論(4)
6 陰陽調和論(5)
7
食材・調味料の選び方
地産地消、オーガニック、有機JASマーク
伝統製法の調味料
食品表示の見方
8
砂糖の考え方
原料の陰陽について考える
砂糖(甘味)の選び方、推奨される砂糖の種類
9
動物性食品の考え方
動物性食品はなぜ控えるべきか
肝臓の本来の働きと解毒作用
10
望ましいライフスタイル「食学」を学ぶ
IFCAが推奨するライフスタイルのあり方
「食学」の学び方
実習
1
料理の常識・基本
道具の常識
食材を活かす下ごしらえ
調理における配慮
2
道具のいろは
い:推奨される道具の基本
ろ:推奨される道具の映像
は:シンプルなものを正しく使う
食材・調味料のいろは
い:推奨される食材・調味料の基本
ろ:推奨される食材・調味料の映像
は:食品・調味料の扱い方
3
調理の基本
火加減(弱火、中火、強火)・水加減(ひたひた、かぶる、たっぷり)
調味料の「さしすせそ」
計量スプーンの使い方
4
米の洗い方・炊き方
ゴミのとり方、洗い方
米の炊き方(圧力鍋、土鍋)
5
基本の下ごしらえ
野菜の下ごしらえ
豆腐の水切り(そのまま茹で、崩して茹で、重石)
乾物の戻し方(高野豆腐、大豆たんぱく、切干大根、ひじき、車麸、板麸 )
6
包丁の扱い方・基本の切り方
包丁の手入れ方法(とぎ方)
包丁の使い方
基本的な切り方
7
だしのとり方・お味噌汁の作り方
だしに使われる食材・その扱い方(昆布、干し椎茸)
だしのとり方(煮出し・水出し)
お味噌汁の作り方
8
知って得する調理法
ウォーターソテーとは
ウォーターソテーのメリットと方法
ウォーターソテーを活用したおかずの作り方