食学カレッジで食育と健康食を学ぶ

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食事であなたの願いが叶うとしたら、どうしますか?

有機野菜&玄米イメージ画像
治したい 変えたい 良くなりたい
食学は、1日で効果が出るものではありません。 でも、3度の食事を「食学」に基づいて変えることで、毎日、確実にあなたの願いが現実のものに近づいてくるとしたら? きっと毎日の食事が楽しく、幸せなものになるのではないでしょうか?

食学とは、懐かしさあふれるおばあちゃんの智恵袋のような手料理から、日本古来の食養学、マクロビオティック、現代栄養学、食事療法から世界の医食同源まで、あらゆる食の知識を指し示す学問として、IFCAが定義した言葉です。

食学カレッジでは、このIFCAが定義した「食学」を初めて学ぶ方から将来ビジネスレベルや指導者レベルまでの発展成長を求める方まで対応できるように、また、学習中の進路変更にも柔軟に対応できるように学習プログラムを設計し、IFCAオリジナルのLTA理論、生活学習型実習で、受講者の皆さまが「最上の選択」と言える学習スタイルを提供してまいります。

食学のベースになっているのは、古くは貝原益軒・青木昆陽・水野南北・石塚左玄・桜沢如一などに代表される日本の食養家たちが考案した食養理論、二木謙三や佐伯矩などの偉大な医学博士たちによる食事療法、栄養学の理論、そして現在最先端をひた走る「食」に関する研究データ、食生活改善による膨大な数のデータです。
この2つを元に現代人の欧米型食生活やストレス社会による心身のダメージ、不規則な日常生活による心身のバランスの乱れ、自然治癒力の低減、これらをこつこつじっくり根本的に改善する食の知識、それが食学です。

なぜ食事が大事だと思いますか?

答えはいたってシンプルで、「人は食べないと生きていけないから」です。

毎日、食事を取る。
これは人であればごくあたりまえのことであり、この「人の生活習慣」を利用したのが食事療法です。
一度身に付けてしまえば、一生涯その方の心身と人生を改善してくれる「地球の恵み」が食学なのです。

いただきます。

ごちそうさまでした。

昔から、食事の前と後に、礼儀作法を整えるのはなぜだったのでしょう?
それは、「地球の恵み」がどれだけありがたいことか、食事をすることがどれだけ大切なことか、それを親から子へ、子から孫へと礼儀と共に受け継いでいくのが地域社会にとっても子孫たちにとってもどれだけ重要なことなのか、誰もが知っていたのでしょう。

食学カレッジでは、受講者の皆さまが食学を身につけることにより、その後の人生において食学を文字通り「糧」としていただきたく、 常に最高の学習プログラムを社会へ提供していきたいと思っております。

IFCA食学カレッジ


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